大学の先輩が、車を購入したと言って、乗ってきました。見ると、中古車だと聞いていたけれど、外車だそうで、すごくかっこよかったです。今は、こういった中古車を乗りかえながら、楽しむ人が多いと聞いていたけれど、先輩も同じタイプだと感じました。内装や外装もキズがないし、思わず「新車ですか?」と言うと、嬉しそうな顔をして「中古車だよ」といいながら照れています。外車の中古車って、どうなのだろうか、それは気になるところでした。
どこで、見つけたのかを詳しく教えてもらうと、インターネットでそういったサイトがあったそうです。中古車の見積や相場といった詳しい詳細も乗せてもらい、教えてもらってと言わせを数回しながら、グレードや外車だから部品とかも古過ぎると売っていない場合があると聞いたことがあったので、その点を細かく聞いたそうです。私も中古だったら、外車を一度でも乗ってみたいなと思っていたので、サイトを見てみることにしました。
理想的なものは、やはり中古車といっても高額です。ちょうどいい感じのものを探すと、ちょっと車種が古くなり、年式が高くなりますけれど、それなりに在庫を見つけて、いろいろ見て回るだけでもすごく贅沢に思えました。その中に1つだけ、走行距離は、かなりいっていたのですが、気に入ったものが見つかって、どうしようか、長くのれないけれど、今しかない贅沢だと自分と葛藤です。外車を乗れるなんてすごく珍しいから、検討してみることにしたのです。営業所に来週見に行って、そのとき先輩も一緒に行ってくれると言うので、意見を参考にさせてもらおうと思います。独身ならではのチャンスでしょう。
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